デリケートゾーンは脱毛器ではできないのでキレイモがおすすめ

脱毛器の中にはデリケートゾーンといわれるところに使用可能なタイプと使うことのできないタイプがあります。

使用不可能なタイプを無理やりにデリケートな箇所に使用してしまうと、肌が荒れたり火傷を起こす原因となるので必ず使用をやめてください。デリケートな箇所を脱毛したいなら、しっかりと対応しているキレイモのような全身脱毛サロンに通うようにしてください。
Continue reading

必要不可欠

密かな流行の品としてのスキンケア家電があります。時間に余裕がある時いつでも自分の家で、わざわざエステに行った先でうけるフェイシャルコースみたいな肌メンテナンス(こまめに行うことが状態をよく保つためには必要不可欠でしょう)だって難しくはないのですから、 Continue reading

状態に影響

肌のケアをする方法は状態をみて変化をつけなければなりません。ずっと同じやり方で、お肌を思っていれば自分のお肌にとって最良の方法ではないのです。脂性なのにたっぷり保湿をすることはないと思いますねし、お肌の状態に影響し沿うな生理前などの体の状態に合わせ Continue reading

胸が小さくて女をやめたくなったことも

私の胸はAAカップサイズの貧乳と呼ばれる部類です。

生理前などは少しだけ膨らんだように感じますが、それでもAカップに及ばず。

そんな私は、高校時代、まな板のような胸にコンプレックスを持ち、ロングヘアだった髪をショートに切りイメチェンをしたことがあります。

性格的におとなしい方だったので、ショートに切るというのは性格も変えるほどの大きなことでした。

胸が無く、男のようだったから、いっそのこと男みたいになっちゃえばいいんじゃないかそう思ってのイメチェンでした。

今思えば、胸の大きさでそこまで悩むことは無かったのでは?と思いますが、その頃は周りの友達の胸が大きくなっていく時期。

女子高ということもあって、胸の話題はオープンでした。

その輪に入れない、小さいから友達が気を使ってくれているのがわかる、など、胸の大きさ一つで友情関係が危うくなるような時期でも有りました。

そうして、イメチェンをした私ですが、胸が小さいことを開き直れるきっかけになりました。

高校時代は、そうして男の子のようにして過ごしましたが、好きな人ができて彼氏ができたときには胸の小ささを再度コンプレックスとして認識してしまいました。

いっそのこと男になってしまえばいまはこんなことは考えませんが、女のシンボルである胸が私に無いのが嫌で胸を隠すような服ばかり着ています。

胸はないですし大きくする方法もよく分からないので、胸は一旦諦めてお尻に専念することにしました。お尻は鍛えればきれいになれるのが良かったので、お尻を鍛えつつお手入れを始めました。

今までお尻をじっくり見たことが無かったですが、意外ときれいなお尻でした。それでも、下着の締め付けや座り過ぎでお尻の下部あたりにざらつきや少し黒ずみがあったので、それも改善したいなと思いました。

ネットサーフィンをしていると良さそうなヒップケアクリームを見つけました。見つけたのは、I・M・Qのヒップケアクリームです。口コミの評価も良く、お尻のザラザラ感などが気になる人におすすめとのことでした。

ビタミンC誘導体も配合されていて、ざらつきの他おしりの皮膚に潤いを与える働きが期待できます。

お尻の黒ずみクリームは何がおすすめ?